
歯科医院 内装・設計デザイン集


外から院内が見えるようになっているのは、歯科医院が苦手な人でも入りやすいようにという江藤優貴院長の配慮から。診療室内は、患者さんとスタッフの動線分離にこだわり、トイレも患者さん用(一般・多目的)とスタッフ用、院長用の4つを備えている。スタッフ通路に面したバックヤードには、訪問診療に必要な書類の収納スペースと低めの作業台を設置。分刻みで動くことも多いため、コンパクトでスムーズな動線を確保している。院内は完全バリアフリーで、車椅子の患者さんが駐車場からそのまま受付・廊下を通って診療室に入り、車椅子に乗ったまま受診して帰ることができるのも大きな特徴だ。
「Dental Office」冊子では、様々な医院様の写真で診療空間をご紹介しています。
開業をお考えの先生には無料でご提供しています。下記お申込ボタンから、お気軽にお申し込みください。










ご利用にはモリタ友の会への会員登録(無料)が必要です。
登録済みの方はログイン後、お申し込みください